主と歩もう

賛美歌家庭と教会用, 1004


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Introduction
All Verses

1. 主(しゅ)は賢(かしこ)く 知(ち)恵(え)を増(ま)し神(かみ)様(さま)と人(ひと) 愛(あい)された主(しゅ)は導(みちび)き 道(みち)示(しめ)す従(したが)い共(とも)に 歩(あゆ)もう

天(てん)の家(いえ)へ 主(しゅ)と歩(あゆ)もう主(しゅ)の愛(あい)と御(み)霊(たま)に 満(み)たされて心(こころ)変(か)わり 目(め)が開(ひら)ける主(しゅ)と歩(あゆ)もう 手(て)を取(と)り合(あ)い

2. 主(しゅ)を目(め)指(ざ)して 日(ひ)々(び)歩(あゆ)もう主(しゅ)の足(あし)跡(あと)に 従(したが)い主(しゅ)の近(ちか)くで 守(まも)り受(う)け一(いっ)歩(ぽ)ずつ 愛(あい)伝(つた)えよう

天(てん)の家(いえ)へ 主(しゅ)と歩(あゆ)もう主(しゅ)の愛(あい)と御(み)霊(たま)に 満(み)たされて心(こころ)変(か)わり 目(め)が開(ひら)ける主(しゅ)と歩(あゆ)もう 手(て)を取(と)り合(あ)い

3. 主(しゅ)を信(しん)じて 声(こえ)を聴(き)こうどんな時(とき)でも 主(しゅ)はそばで力(ちから)くれる 慰(なぐさ)めも永(えい)遠(えん)に 生(い)きるために

天(てん)の家(いえ)へ 主(しゅ)と歩(あゆ)もう主(しゅ)の愛(あい)と御(み)霊(たま)に 満(み)たされて心(こころ)変(か)わり 目(め)が開(ひら)ける主(しゅ)と歩(あゆ)もう 手(て)を取(と)り合(あ)い