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聖餐受くとき

賛美歌, 98


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Introduction
All Verses

1. 聖餐受くとき   われらが心と手をも聖きよめつつ  主を思わせたまえ

2. 主の血は流れぬ  カルバリの丘にかくて世のために 闇やみを払いたもう

3. 律法おきては破られ   主は死にたまいぬ義を守り,人を  死より救わんと

4. 墓より勝ち出いで  永と遠わに栄さかえつつ死の縄なわ目め離れ   主と共に治おさめん