Number 10
Forget
Forget
1. 僕たちは毎朝祈るべき僕たちは毎晩祈るべき僕たちは隣人を愛するべきなんて小さな犠牲だろうより善くなれるよう頑張ってるけどたくさん覚えることがありすぎてどんなに一生懸命頑張っていても
ときどき忘れてしまうときどき見失ってしまうときどき混乱に陥ってしまう自分の歩むべき道を歩めていない時いつも手を差し伸べ自分のいるべき場所に連れ戻してくれる僕が忘れてしまう時僕が忘れてしまう時
2. 僕を陰の中に置き去りになんてしない僕が亀裂の中に滑り落ちるのを放っては置かない僕がどこに向かっているのかをいつも知っているそして全てを使って僕が戻って来られるようにしてくれるそして僕は自分のベストを尽くしてついて行くでも明日になったら、道を少し外れてしまうかもしれない
だってときどき忘れてしまうからときどき見失ってしまうからときどき混乱に陥ってしまうから自分の歩むべき道を歩めていない時いつも手を差し伸べ自分のいるべき場所に連れ戻してくれる僕が忘れてしまう時
いつか僕は学ぶだろうどうやってなれるのかどうやって生きて行くべきなのか何があろうとも、僕は道を見つけるだってそれが僕がここにいる理由なんだから
でもときどき忘れてしまうときどき見失ってしまうときどき混乱に陥ってしまう
ときどき忘れてしまうときどき見失ってしまうときどき混乱に陥ってしまう自分の歩むべき道を歩めていない時いつも手を差し伸べ自分のいるべき場所に連れ戻してくれる僕が忘れてしまう時僕が忘れてしまう時僕が忘れてしまう時僕が忘れてしまう時